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サトレストランシステムズ株式会社

サトレストランシステムズとは

IR情報

和食とチェーン経営の融合に成功

和食とチェーン経営の融合に成功

特徴

和食ファミリーレストラン最大店舗数

和食ファミリーレストラン最大店舗数

強み

強み1:ブランド力

「さと」の知名度は、関西圏で圧倒的
ブランド力

強み2:店舗開発力

和食に特化しているから、多店舗化が可能
店舗開発力

強み3:高い生産性・トータルコストダウン

トータルコストダウンにより高い生産性を実現
高い生産性・トータルコストダウン

強み4:高い生産性・キッチン力

合理化されたキッチンオペレーションの追求
高い生産性・キッチン力

強み5:仕入れ開発力

自社による仕入れ開発
仕入れ開発力

強み6:価格ヘッジ力

低~中価格帯でのリスクヘッジ
価格ヘッジ力

業態別ポジションマップ

機械化の推進

店舗での調理負担を軽減
機械化の推進

変遷の軌跡(沿革と店舗数)

変遷の軌跡

マーケット環境

今後期待される業態は、ファストカジュアル業態

マーケット環境

リスク要因とその対策

サトレストランシステムズ グループは、
リスクマネジメントを日々の経営に活かしています。

売上高変動
対策
景気変動の影響を受けにくいファストカジュアル業態 「天丼・天ぷら本舗 さん天」「かつや」の出店を加速「和食さと」は、収益力を極限まで高めて最安価格帯を目指す
競合
対策
お客様の満足・充足をモットーに、お値打ち感=価格、品質、量においてお買い得感のある商品設計
主要原材料の安定調達力と、合理化を追求し続けるキッチン力を保有
収益の分散化
対策
主力業態「和食さと」への売上高依存度は株式会社フーズネット買収により90%から65%前後に低下
ファストカジュアル業態の「天丼・天ぷら本舗 さん天」「かつや」を積極展開し、更なる分散化を図る
食の安全性
対策
原料調達から加工、流通、店舗調理のすべての段階で徹底した品質管理を実施
店舗での手洗い、健康状態確認の徹底と、ワークフローによる体調不良報告の迅速化
仕入れ価格と安定確保
対策
仕入れ開発力(食材の直接仕入れ等)を有し『バーティカルマーチャンダイジング』を推進
例:エビ、ウナギ、ヒジキ、大根おろし等

株主構成

発行済株式総数:28,209,080株
株主数:15,920名

千株
重里欣孝 2,530 9.0
重里百合子 2,500 8.9
株式会社三菱東京UFJ銀行 1,199 4.3
日本トラスティ・サービス信託銀行 835 3.0
麒麟麦酒株式会社 600 2.1
日本トラスティ・サービス信託銀行 499 1.8
キーコーヒー株式会社 308 1.1
サトレストランシステムズ
従業員持株会
250 0.9
株式会社みずほ銀行 235 0.8
損害保険ジャパン日本興亜株式会社 210 0.7
その他 19,043 67.4

2015年3月末現在

外国人持ち株数:527,200株/1.8%
少数特定者持株数:9,259,680株/32.8%
浮動株数:15,920,248株/56.4%

会社概要

社名 サトレストランシステムズ株式会社
設立 1951年4月9日(登録上の設立)
1968年8月27日(実質上の存続会社の設立)
本社 〒541-0052 大阪市中央区安土町2丁目3番13号
大阪国際ビルディング30階
アクセス(地図)
代表:06-7222-3101
東京オフィス 〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目6番10号
芝大門RUビル5階
物流事務所 〒558-0055 大阪市住吉区万代5丁目14番1号
スペースサプライ201ビル4階
資本金 8,532百万円
売上高 37,969百万円/連結
29,064百万円/単体
(2015年3月期)
代表者 代表取締役執行役員社長 重里欣孝
従業員数 従業員:1,138名/連結 851名/単体
パート・アルバイト:9,185名/連結 7,064名/単体
(2015年3月末現在)
事業内容 飲食店の経営及び食料品の製造・販売
グループ店舗数 店舗(2017年02月現在)
株式 東京証券取引所市場第一部上場
子会社 株式会社フーズネット(にぎり長次郎、CHOJIRO、都人、にぎり忠次郎)
株式会社宮本むなし(めしや 宮本むなし)
サト・アークランドフードサービス株式会社(かつや)
スペースサプライ株式会社(不動産管理会社)
台湾上都餐飲股份有限公司(台湾)
海外合弁会社 PT.INDOSATO JAYA MAKMUR(インドネシア)
Nippon Tei Sato Co., Ltd.(タイ)

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