ホーム

サトレストランシステムズ株式会社

取り組み実績と予定

CSR情報

2015年度の取り組み実績 評価 2016年度の取り組み予定
企業統治・企業経営
コ │ ポ レ │ ト ガ バ ナ ン ス コーポレートガバナンス
体制の強化
社内規定の定期的見直し
  • 社内規定の定期的見直し
  • グループガバナンス体制の強化
グループガバナンス体制の強化
リスクマネジメントの推進 各部門から抽出したリスクの中から、専門委員会にて「全社重要リスク」を設定し取り組みを検討
  • 各部門から抽出したリスクの中から、専門委員会にて「全社重要リスク」を設定し取り組みを検討
コンプライアンスの徹底 人権教育を織り込んだ
コンプライアンス研修の実施
  • 人権教育を織り込んだコンプライアンス研修の実施
  • 各種契約時における反社会的勢力排除の明文化の推進
  • 反社会的勢力対応の研修会実施
  • グループ従業員の、コンプライアンスカードの内容理解・浸透
各種契約時における
反社会的勢力排除の明文化の推進
反社会的勢力対応の研修会実施
グループ従業員のコンプライアンス
カードの内容理解・浸透
DREAM夢みるパートナーと共に、夢の実現をめざします。
働 き や す い 職 場 環 境 働きやすい職場環境づくり 短時間正社員店長の育成
  • 短時間正社員店長の新規登用の継続とサポート
  • 職群別研修の実施
  • 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」に基づく一般事業主行動計画の策定と実施
  • 障がい者雇用の推進
  • 7日間連続休暇の完全取得促進
  • 新キャリアパスプランにおいて、新規採用パートナーの教育時間を各店舗が追加で申請できる制度を導入し、新人の即戦力化を図る
  • 引き続き全員参加型のホスピタリティパートナーコンテスト実施
職群別研修体系の作成と実施
次世代育成支援対策推進法に基づく
「一般事業主行動計画」の策定と実施
障がい者雇用の推進
7日間連続休暇の完全取得促進
新キャリアパスプランの運用
全員参加型のホスピタリティパートナー
コンテストの実施
ENJOY楽しむカスタマーと共に楽しさを分かち合います。
安 全 ・ 安 心 へ の こ だ わ り 安心へのこだわり 冬期の安全衛生リスク対象期間の拡大
  • 年間を通じたノロウイルス対策
  • 従業員の体調把握の感度を高めた、ノロウイルス検査の実施
  • 手指等からの食品汚染対策の強化(手洗いに加え、手袋着用による対策)
  • 調理場でのマスクの着用の徹底
  • エリア課長の集合教育実施
  • e-ラーニングによる衛生管理教育システムの導入継続
  • 業態の特性に合わせた菌数検査の継続
  • テイクアウト商品の抜き打ち検査品目の見直しと継続
エリア課長の集合教育実施
2014年度に実施した保証基準の見直しに伴う費用対効果の検証と制度化
e-ラーニングによる衛生管理教育システムの導入
業態の特性に合わせた菌数検査の開始
テイクアウト商品の抜き打ち検査増加
安心へのアプローチ 店頭表示やメニューブックを活用したお客様への安心表示の実施
  • 店頭表示やメニューブックを活用したお客様への安心表示の継続
LOVE☆愛するコミュニティーを愛し、人びとと共に生きます。
地 域 ・ 社 会 へ の 貢 献 地域・社会との交流 「食べきりげんまんスマイルフォトコンテスト」への参加
  • 「食べきりげんまんスマイルフォトコンテスト」への参加
  • キッザニア甲子園パビリオンを通じた食育活動の継続
  • ハンドルキーパー運動の推進
  • SDD活動の継続
  • 災害時帰宅支援ステーションの協力継続
  • 地域交流イベントの開催・交流
キッザニア甲子園パビリオンを通じた食育活動の継続
ハンドルキーパー運動の推進
SDD活動の継続
災害時帰宅支援ステーションの協力継続
地域交流イベントの開催・交流
社外団体の社会貢献活動
への参加・協力
健康おおつ21応援団への参加
  • 健康おおつ21応援団への参加
  • 京都市「食べ残しゼロ推進店舗」認定
京都市「食べ残しゼロ推進店舗」認定
ステークホルダーとの
コミュニケーションの充実
IR(機関投資家・アナリスト向け)決算説明会の開催
  • IR(機関投資家・アナリスト向け)決算説明会の開催
  • 広報活動の展開とウェブサイトのバリューアップ
  • コーポレートレポートの発行
  • 当社ウェブサイトの「CSRサイト」の更新
広報活動の展開とウェブサイトのバリューアップ
コーポレートレポートの発行
当社ウェブサイトの「CSRサイト」の更新
環 境 保 全 へ の 取 り 組 み 地球温暖化防止 店舗当たりエネルギー使用量削減
  • (目標)店舗当たりエネルギー使用量の1%削減
食品廃棄物の発生抑制・
リサイクル
食品廃棄物の再生利用等実施率40%
  • (目標)食品廃棄物の再生利用等実施率40%
環境汚染防止の推進 環境汚染防止の継続推進
  • 環境汚染防止の継続推進
  • JFを通じた環境分野の対外活動の継続
日本フードサービス協会(JF)を通じた環境分野の対外活動の継続

評価の基準(目標)  大幅に超えている:大幅に超えている  やや上回っている:やや上回っている  やや下回っている:やや下回っている  大幅に下回っている:大幅に下回っている